どどんとふ:「八月GM」がログインしました。
どどんとふ:「トトリ」がログインしました。
トトリ:きましたよー
八月GM:うむ、よくぞ来た。
八月GM:では、セッションをはじめる前にそなたは魔界でどのような状況にあるか、というのを聞いておきたいのだが。
トトリ:もう録画開始してるのかなー?…まぁ、どっちでもいいけどw…えっとね、メルルちゃんと一緒に「図書館の主」を倒しに回廊に入ったんだけど…
八月GM:録画はまだしておらぬ。
トトリ:その一番奥で、図書館の主に、胸を突かれちゃった…ところまでは記憶にあるんだけど。…そのまま、死んだと思ってたらいつの間にかこんな場所に。
八月GM:うむ、承知した。魔界についてはどの程度了知しておる場面から始めたいなどの希望はあるか?
トトリ:…なんで生きてるのか不思議なんだけどねー…。(ということで、図書館の主という魔将級?の敵によって人間から魔人に作りかえられ魔界に落とされた、という感じ。
トトリ:どっちがいいかなぁ…。そうだね、ソウルもちょっとあるし、何らかしてちょっと覚えたみたいな感じかな。無知の時に奴隷化も1回経験してるってことでw
八月GM:あ、それらはコピペしておいてくれ。録画開始後にまた問う(大事っぽかった。
八月GM:了解である。
トトリ:はーいw
八月GM:ということで、念のため別館でそなたの連行を宣言してこようと思うので、付き合ってくれ。
トトリ:りょーかーい
八月GM:では、ぼちぼち録画を開始するぞ。宜しく頼む。
どどんとふ:「八月GM」が録画を開始しました。
トトリ:よろしくお願いしますー♪
八月GM:うむ、宜しく頼む。
八月GM:さて、ではまずは簡単な自己紹介と状況紹介から頼もう。
トトリ:トトゥーリア・ヘルモルト19歳。錬金術師です。…メルルちゃんに錬金術を教えてたんだけど、立派に成長して危険な悪魔を何度か倒してたんだけど
トトリ:何度も復活してきたんだよね。その悪魔…「図書館の主」に胸を突かれちゃった…ところまでは記憶にあるんだけど。…そのまま、死んだと思ってたらいつの間にかこんな場所に。
トトリ:アーランドじゃないことは確かみたいだねー、って思ってふらふらしてたんだけど
トトリ:……まぁ、その、いろいろ?されちゃって。
トトリ:で、自分も人間じゃないことは分かった、っていう感じかな—。
八月GM:ふむ、承知した。
トトリ:…もしかしたら、図書館の主もこっちの世界からやってきた侵略者、か何かだったのかもね
八月GM:さて……そうであるかどうかを確かめるには、そなたが魔界で“生き抜かねば”ならぬ。精々頑張る事であろう
八月GM:ともあれ、魔界に産み落とされたそなたは、魔界の洗礼を受けたり、奴隷化されたり、紆余曲折を経て多少なりとも魔界の常識を知り始めて来た所である。
トトリ:流石におかーさんもいないし…ミミちゃんとか、元気にしてるかな…。一緒にこっちに飛ばされてないといいけど…
トトリ:あ、あはは…。まさか人身売買されちゃうとは思わなかったよー
八月GM:とはいえまだ知識は乏しく、同胞を探そうにも、路銀も心もとない状況だ。
八月GM:空腹感を感じる事はあまり無いものの、食欲が湧かぬでもなし、そうなるとこの世界でも生活費というものは掛かって来る。
八月GM:そなたの故郷の世界にある街とは大きく変わった雰囲気を持つ街で、そなたはこれからの生活について思いを馳せている――といったところから始めようか。
トトリ:…7ソウルあれば結構あるほうだと思うけど……そういえばこれ、人間の魂何だよね…(チャリチャリ。気にならない辺り、作り変えられたのを実感しています)
八月GM:使ってしまえばすぐに無くなってしまうものであるからなぁ。
八月GM:まぁ、そなたの周囲では奴隷連れの魔族やらが行き交い、ハーピーやらの魔物が空を飛んでいたりと、そなたにとっては新鮮な光景ばかりである。
トトリ:……すごい、こう…露出した格好な人もいるね…(アーキタイプ:堕天使とかがあるいてるのを見て思わず顔を赤らめ)
八月GM:うむ。自らの意思で露出している者も居れば、奴隷として主人にそうさせられて羞恥に頬を赤く染めておる者も居る。
トトリ:なるほど。…思わず顔を赤らめてしまうけどちらちら見てしまう感じ…w
八月GM:さて……そなたもそんな奴隷を求めて奴隷市場へ向かってもよいし、何か路銀や仲間、仇敵などの情報を求めて酒場などに向かってもよい。
トトリ:どっちでもいいんだ…?…ど、奴隷は別に…いらないかなぁ…?(でも少し目がいってしまうのは仕方がないこと。
八月GM:くふふ、興味があれば行っても構わぬぞ? まぁ、上等な奴隷を買えるかは別であるが、奴隷共の裸体を見るのはただだ。
トトリ:(顔を赤くして)……さ、酒場にいくね…。アーランドでも仕事と言ったら酒場だし…
八月GM:ふ、奴隷共を見て自分がそこに並べられるという想像を掻き立てられるのも恐いものな。では、酒場へ行くとしよう。
八月GM:――酒場に入ったそなたを迎えたのは、そなたの世界のそれと変わらぬであろう賑わいだ。
トトリ:(ぞくっ)  …いる人は全然違いますけど、雰囲気は一緒ですね。
八月GM:それぞれが好き好きに食事を楽しみ、店員の尻に手を伸ばしたり、口論が始まろうとしたりしておる。
八月GM:うむ、当然、魔族ばかりであるな。
トトリ:とりあえず、カウンターか何かに行けばいいのかな?
八月GM:カウンターの奥には、そんな事には動じぬ人型の上級魔人と思しき者が居る。
トトリ:。oO(…自分より明らかに強い、っていうのがわかるって言うのも不思議な感覚…)  そう思いながらその人を見ちゃいますw
八月GM:「……いらっしゃい、どうかしたの?」 と、濡れ羽色黒髪と赤い瞳が特徴的な物静かな印象の女性だ。いや、少女という方が良いかも知れぬな。外見年齢はそなたと同じくらいであろうか。
八月GM:「……私の顔に、何か付いているかしら」 首を小さく傾げながら、グラスを拭く手を止め、そなたに応じる。
トトリ:あ、えっと……ごめんなさい、綺麗な人だなーって。…そうじゃなくて…お仕事とか、ありませんか?
八月GM:「そう、ありがとう」 言われ慣れているのか、さして気にした風もなく礼を述べる。 「……仕事? そうね、あるにはあるけど、請けたいのかしら」
トトリ:うーん…そうだなぁ…。ちょっと生活費も心もとなくなってきちゃってるから、ほどほどに。あんまり難しくないのがいいなぁ…
八月GM:「あんまり難しくはないかどうかは微妙な所だけれど、あなたでもこなせなくはないかしら……と言った程度の依頼ならあるわ」
トトリ:「どんな依頼ですか?」 …内容、読めるかしら
八月GM:「妖しい森の調査依頼、よ」 まぁ、魔界の文字は多少読めるようになっておるのではないか? 店主が口頭で説明してくれるから問題はないが。
トトリ:「妖しい森…?」   PC発言とPL発言、わかりやすいようにやっぱり「」は必要ね…w(byルカ
八月GM:「この魔都の近くに広がる小さな森があってね。他の魔都との行き来に、色々な人が通ったりするのだけど」 うむ、わかりやすいようにとつけておる。
八月GM:「その森を通った魔族の奴隷である人間やダムンドたちが、行方知れずになってしまう、という話がいくつもあるの」
トトリ:「…ふんふん……」 
トトリ:「困ってる人が、いるんですね?」
八月GM:「……ま、そうね。自分で解決したら? とも思うけど、面倒くさがりな魔族が多いみたいで」
八月GM:「森で何が起きているか、詳しく調べて報告……可能なら、その解決までしてもらって欲しいわね」
トトリ:「……じゃあ、やります!」  もともと人間なせいで、お人よしさんねw
八月GM:「……あら、二つ返事で応えてしまっているようだけれど、いいのかしら?」 当然危険が伴う事も説明してくれるが。
トトリ:「危険くらいなら、何度もくぐりぬけてきてるし、大丈夫だよ?」  ……人間時代も人間としては結構強かった、と。それでも尚今の方が強いんだけど(設定上。
八月GM:「そう。それならお願いして大丈夫そうかしら。……報酬は、報告で8ソウル、解決すれば15ソウルで構わない?」 うむ。魔族になってしまっておるからな。
トトリ:「それだけあれば…少しはいけるかな?…そこで見つけたアイテムとかあれば、持ってっていいの?」
八月GM:「ええ、そちらについては私は関与していないから、所有権を主張するつもりはないわ。もし、誰かの所有物であったのなら、当事者同士で解決してもらう必要があるけれど」 冗談らしく笑って言う。
トトリ:「まぁ、採取先に落ちてたモノに名前なんて書いてないしね。」しれっと。
八月GM:「……ま、そうね。魔界のモノなんて早い者勝ちで、取った者勝ちよ」
八月GM:「ふふ、それはあなたの身体についても、同じ事が言えるけれど」
トトリ:「……」(奴隷にされて売られた記憶を思い出して顔を赤らめて)「…だ、大丈夫です」
八月GM:「何が大丈夫なのかしらね」 くすっと笑って。 「……さて、それじゃあお願いするわね? 頑張って頂戴」 森の方角などの情報は、当然伝えてくれてある、としておく。
トトリ:特に情報判定とかすることもなく…向かえばいいのかしら?
八月GM:うむ。森までは特に判定も必要ない。宣言があれば、場面を移そうではないか。
トトリ:じゃあ、移動しましょ
八月GM:それでは、場面を変えよう。
八月GM:うむ、最初からあるマップというのは便利なものであるな。
トトリ:わたしもこういうのしか使ってないw檻だけ、確か追加したっけ
八月GM:件の奴隷が行方知れずになる森へとやってきたそなた
八月GM:鬱蒼と樹々が生い茂り、元々陽など差しておらぬ世界をより暗く演出しておる。
トトリ:「森が濃いなー…。こういうところだとメルルちゃんが好きそうなキノコとかも結構ありそうだけど…」きょろきょろ。
八月GM:暗闇において視界の不自由はないものの、幹や枝葉が視界を遮り、油断をしていては何処から不意を打たれるか分からぬ程だ。
八月GM:うむ。そなたの故郷では見たこともない極彩色の主張の激しい茸や植物が誇らしく生えておるぞ。
八月GM:毒キノコを食っても死ぬ事はないのだから、試食しても良いぞ?
トトリ:遠慮しとく…w
八月GM:残念である。
八月GM:……さて、そんな森の中をそなたは一人進んでいくのであるが、2回程情報判定をしてもらおうか。
トトリ:6-2dr りょーかい ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
トトリ:連続でいいの?
八月GM:連続で構わぬ。
トトリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
八月GM:うむ。
八月GM:さて……順調に森を進んで行き、深い所へと踏み込み始めた時だ。
トトリ:時だ!
八月GM:足元でぐにゃ、と何か弾力性のあるものを踏んだぞ。
トトリ:「……ぐにゃ?」
八月GM:足元を見てみれば、そなたの口が踏んでおるのは黒光りし、血管の隆起した男性器
八月GM:――のように見える何かだ。
トトリ:口!?w
八月GM:口ではない、足である。
トトリ:「うひゃぁぅ!?」 流石に驚いたようにびくっと離れて
八月GM:そなたが飛び退けば、その反動でぶるんっと屹立し、そこからびゅっと白濁液を放つ。
八月GM:びちゃびちゃと音を立てて大地を汚した白濁液。それに応じて地面を見回してみれば……至る所にその男性器状の茸が生えておる。
トトリ:「う、うわわ…」でも、何故か視線は…外せない。…しゃがんで触ってみようかしら…w
八月GM:放出したばかりで少しぶよぶよとしておるが、そなたが触れてみればまたすぐにその硬さを取り戻して行く。
トトリ:これについて、調べる(?)とかはできるのかしら
八月GM:うむ、情報判定を目標値1でしてみるがよいぞ。
トトリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
トトリ:ぎ、ぎりぎり
八月GM:ぎりぎり成功であるな。
八月GM:うむ、それは魔界では「肉茸」と通称されるもので、マイコニドと呼ばれる種のモンスターが生やしたりすることを思い出して良い。
トトリ:「あ。…お店に売ってたね」  錬金術の材料に使えそう、とか考えていそう…w
八月GM:ちょんぎって採取していくか?
トトリ:籠もきっと持ってるし…い、一応w
八月GM:知的好奇心というのは恐ろしいものであるな。……では、そなたはいくらかの肉茸を採取し、籠に入れたとしておこう。
八月GM:放出される精液を飲んでもよし、売ってもよし、食ってもよし(?)の品だ。得したな。
八月GM:さて、そうして採取に夢中になってしまったそなたであるが――そんなそなたの耳に、とある声が聞こえてくる。
トトリ:こう、ほら。…トトリはまだふたなり化したことないし、きっと最初の主も女性で…実物見たことないのよw
八月GM:……ふむ、なるほどな。
八月GM:声は、くすくすと明らかにそなたを嗤うような声で、森の奥の方から聞こえてくる。
八月GM:そなたより少し幼いくらいの少女の笑い声であろうか。
トトリ:「…人の声…?」(…ちょっと警戒気味に杖を握って見まわし
八月GM:「……くすくす、お姉さん、それに興味があるのかしら?」「あれだけ夢中になってたんだもん。勿論、あるんだよねぇ?」  気配を隠すつもりはないようだ。そなたに語り掛けるような声に変わる。
トトリ:「…だ、誰っ…?出てきて」 (実物は見たことがなく、知識として知っているだけだけれど…そんな風に言われて思わず顔を赤らめてどもりながらも声をかけ
八月GM:「嫌よ。気になるんなら、お姉さんがこっちに来たら?」「そうそう、たーくさんそれを見せてあげるよ♪」 声のする方向は明らかだ。君を誘うように語りかけ続ける。
トトリ:…誘惑されてる?(ぇ
八月GM:まだ戦闘には入っておらぬぞ……?w
トトリ:まぁ……行かないって選択肢はないようなw
八月GM:別に無視しても良かったのであるが、では、来てもらおうか。
八月GM:さて……声の方角へと進んだそなたの目に移るのは、二人の少女だ。
トトリ:(周囲を警戒しながらそちらの方に向かい)「…ひっ…?!」
八月GM:茸のかさを頭に被っていて、一人はすみれ色のロングヘアー、もう一人はすみれ色の肩口程までの髪の長さで
八月GM:それぞれ股間には、そなたが先程採取したのと同じ男性器を有しておる。
トトリ:「……キノコの…モンスター?」
マイコニド_1:「……ふふっ♪ ようこそ、お姉さん」 楽しげにいいながら、もう一人のマイコニドの肉茸を扱いている。
マイコニド_1:と……立ち絵の位置がよろしくないな。
トトリ:ずらしずらし?w
トトリ:というか…1枚で2匹なのね…w
トトリ:(うまい具合にw
マイコニド_1:うむ……w
マイコニド_1:あれ……ずれぬな。
マイコニド_1:おっと。
トトリ:やろっか?W
マイコニド_1:これで大丈夫か。
マイコニド_1:し、しばしまて……w
トトリ:あぁ…名前欄から選択した?
マイコニド_1:……よ。
マイコニド_1:うむ、これでよかろう。
トトリ:乳首や股間には生えてない、マイルドマイコニド・・・w
マイコニド_1:このイラストは、な。だが自由に生やせるので生えている。
マイコニド_2:「んっ……はぁ♪」 扱かれながら、恍惚の表情でそなたを向き 「あは、どう? お姉さんもやってみない?」
トトリ:「ちむちゃん、戦闘準備だよ!」 イニシアチブ負けてるー…!w
マイコニド_1:「……あら? いきなり戦う気満々なの?」
トトリ:「…あ、あれ?…違うの?」  意外と血気盛んな一流冒険者の娘。
マイコニド_1:「ふふ、大人しくしてればわたしたちみたいにこのおちんちんを生やして、一緒に気持ちよくさせてあげてもいいんだけど?」 自分の股間に生えたイツモツをゆっくりと撫でながら、そなたに見せつけるぞ。
マイコニド_2:「でもお姉さん可愛いし、大人しくしなくても気持ちよくさせてあげちゃうけどね♪」
トトリ:「…え、遠慮するよ…。…っていうか、やる気満々なのはそっちも同じじゃ…」
マイコニド_1:「わたしたちは戦う気じゃなくて、楽しむ気が満々なんだから♪」
マイコニド_2:「でも、遠慮するっていうならしょうがないよね。お姉さんが自分からおねだりするまでいじめてあげるっ」
八月GM:ということで、戦闘開始と行こう。
八月GM:こちらの方が素早いので、先に行動させてもらうぞ。
トトリ:「……って、もしかして……ここを通る人たちが行方不明になってるのってっ…!」  ぐ、と杖を構えてにらむわ
トトリ:ええ、どうぞ
マイコニド_1:「ふふっ、そうよ♪ わたしたちが気持ちよく奴隷にしてあげてるの」 とはいえ、周りにはそれらしい姿は見つからぬがな。
マイコニド_1:「さぁて、お姉さんにはどんなおちんちんが生えるのかしら……」 と、肉茸の胞子をばらまく。
トトリ:むしろ……[
マイコニド_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
トトリ:行方不明になってるの」の慣れの果てがマイコニド…w
マイコニド_1:……む。一応回避を運動で試みてもよいぞ?
トトリ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[4,3] → -2 → 失敗
マイコニド_1:くっ、成功しておれば。
トトリ:(たまたま風が吹いて胞子は変な方向へ流れて行った…w)
マイコニド_2:「もう、何やってるのお姉ちゃん。……ほら、こうして、ね?」 足に抱きつきながら、スカートから顔を入れて、股間に息を吹きかけるようにして胞子を飛ばすぞ。
マイコニド_2:6-2dr 肉茸である。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
トトリ:ちなみに、これって運動回避でいいんだっけ…?w
マイコニド_2:運動でよいぞ。
トトリ:(思わずさっきは運動で回避したけど)
トトリ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[0,5] → 0 → 0 成功 → 1DP
マイコニド_2:うむ。そなたの股間に違和感が生じる。
マイコニド_2:同時に、そこに触れたいという欲求も高まるであろう。
マイコニド_2:「……ふふっ、お姉さんにも生えたみたいだね♪」 上機嫌で、そなたの股間を一撫でしてから離れる。
マイコニド_2:さて、そちらである。
トトリ:9-2dr 「く、っぅん…っ…!?」(股間に芽生えた熱い滾りに、思わず目を丸くして…そして、撫でられれば想像以上の快楽にびくりと痙攣し)「…ひ、人の身体をおかしなことに…しないで!」ちむフラム…!ということで、魔法攻撃、ヘルファイア。 ZettaiReido : (9-2DR) → 9-2[0,2] → 7 → 7 成功 → 1DP
マイコニド_1:5-2dr 1の抵抗 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[3,2] → 0 → 0 成功
マイコニド_2:5-2dr 2の抵抗。 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[3,5] → -3 → 失敗
マイコニド_2:できるかっ
マイコニド_1:ダメージはいくつだ?
トトリ:…21点の「火」ダメージw
マイコニド_1:と、特に弱点などは設定しておらぬからな……。そのまま貰うぞ。
トトリ:森の中で火を放つなんてトトリちゃん恐ろしいですね。
マイコニド_1:「……ぁっつぅい……! ……ちょっと、いきなり酷すぎるんじゃないの!?」
マイコニド_1:まったくである。
トトリ:「ひ、人の身体に変なものつけるほうが酷いよ!」潤んだ目でにらみつけたり?
マイコニド_2:「そうだよ、折角気持ちよくしてあげようとしてるのにっ! それに延焼したらどうしてくれるつもりなの!」 
トトリ:「え?爆弾だから大丈夫だよ?」
マイコニド_1:「でも、気持ち良かったんでしょう? そんなに嬉しそうな目をしてるんだから」
トトリ:そういう問題ではない。
マイコニド_2:「全然大丈夫じゃないしっ」
マイコニド_1:「まぁいいわ。その“変なもの”をつけたことが本当に酷い事か、その身体に教えてあげるわ」 マイコニド1は体勢を整えて、そなたを押し倒しに掛かる。陵辱であるぞ。
マイコニド_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
トトリ:く、上方ロールならファンブルであるものを…
トトリ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[3,3] → -1 → 失敗
マイコニド_1:くふふ。
マイコニド_1:では、そのまま調教に移る。
トトリ:(あ、MP減らし忘れてた
マイコニド_1:「あはっ、ほらほら、抵抗する気はあんまりないんでしょ?」 トトリの身体を勢いよく押し倒し、仰向けに転がせて、そのスカートの中へと忍び込んでいく。 「さぁて、ご対面ね♪ あなたのおちんちんはどんな感じかしら……わぁ♪」 ノリノリでスカートの奥に隠されたレオタードをずらし、隆起した肉棒をさらけ出し、感嘆の声を漏らす。そして…… 「ふふっ、初めての子がおちんちんを扱かれてどんな声で啼いてくれるのかが、一番楽しみなのよね」 なんて言いつつ、トトリの緊張に震える肉棒を白く柔らかい手のひらでゆっくりと扱き上げていく。
マイコニド_1:RBがあればよこすがよい。
トトリ:(せっかくだから判定基準を呼び出してみよう…)
トトリ:何をどうするか+1 淫語+1 ポーズ+1 個人的B+1  +4で
マイコニド_1:10-2dr では+4だ ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[2,5] → 3 → 3 成功
マイコニド_1:自尊で抵抗するがよい。-1されておるのを忘れずにな。
トトリ:6-2dr あ、間違えて誘惑に-1つけてる…(キャラ情報修正 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
マイコニド_1:では10PPダメージを進呈しよう。
トトリ:「ふ、っぅぁ…ぁん!?…な、なに、これぇ…っ…ぁ、ぁ…っく…!?」(体力では叶わないようで、あっさりと押し倒されて…白い太股が見えるスカートの中へと入り込んでくる相手を止めることもできずに…レオタードをずらされて刺激をされて。…それだけで甲高く、森の中に喘ぎ声を響かせてびくんと腰を浮かせて反応してしまい)「…や、やだ…あんま、り…さわっちゃぁ…っ」(人間の肉体よりも柔らかい…実際、キノコの石突部分に近い柔らかさでもって扱かれる感触に、甘ったるい声をあげてしまい)
マイコニド_1:「ふふっ、かーわいい♪ 燃やされたことは許してあげるわ、そんなに可愛い声で啼いてくれたんだもの」
マイコニド_2:「それじゃあ、もっと気持ちよくさせてあげるね?」 マイコニド2も行動といこう。陵辱である。
マイコニド_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
マイコニド_2:……む。
トトリ:…w
マイコニド_2:一応抵抗してよいぞ……?
トトリ:5-2dr 一応?…でも失敗時の判定のファンブルの扱いってどうしよう?…わたしはDPチャンスのためだけで振ってもらってるけど ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[4,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
マイコニド_2:ファンブルを出したらそれは当然相手に追加行動が入るのではないかな^^
マイコニド_2:ともあれ、今回には関係がない。そなたの行動であるぞ。
マイコニド_2:「ああんっ、もー暴れないでよー!」
トトリ:5-2dr 「…は、ぅ……な、んだか、身体、熱いよ……っ…」マイコニド1に陵辱を…! ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[1,5] → -1 → 失敗
マイコニド_1:信義則に則ってこちらも一応抵抗をしてやろう。
マイコニド_1:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[5,0] → 0 → 0 成功 → 1DP
トトリ:5DPで…6にできるのか(ごくり
マイコニド_1:危ない所であった。
トトリ:ちが、ふりなおしだわ・・w
マイコニド_1:振りなおしであるな……w
トトリ:6にするのは★だったわね…w
マイコニド_1:うむ。
マイコニド_1:振りなおしをするのなら今からでも構わぬが……?w
トトリ:ふーりー…なお…す!w
トトリ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[3,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
マイコニド_1:……む、こちらは0成功であるから、陵辱成功であるな。
トトリ:「……も、だめ…。こ、これ…が、おちんちんの、気持ちよさ…なんだよね…?」(早くもその快楽が脳に刻み込まれたのは、幼い顔をどこか淫蕩に歪ませ…自分の股間に顔をうずめてきていたマイコニドの傘を掴んで…無理矢理、その口へとねじ込んで行って)「あ、ぁ…っ…口、気持ちいい、よ……おちんちん、…あつくて、とろけ、ちゃいそぉ……だよ…あはっ…」(相手の首筋に脚を絡め、逃がさないようにして…相手に対して強制的な口淫陵辱。…想像以上の快楽に、ぞくぞくとした興奮に突き動かされているようで…幼くおとなしそうな外見の割に、意外と力強く喉を抉っていき)
マイコニド_1:状況、具体、淫語、心情で+4をやろう。
トトリ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[2,5] → 3 → 3 成功
マイコニド_1:5-2dr 抵抗だ。 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[5,3] → -3 → 失敗
トトリ:10点のPPダメージを。
マイコニド_1:「ふふっ、おちんちん、気持ちいいで――んんっ……!?」 主導で扱いていたはずが、突然傘を掴まれ、無理やり口に生えたばかりの肉棒を捩じ込まれる。 「んっ……むぁっ……ん、ちゅ、ぱっ……はぁ、ん……っ」 逃がすまいと足で拘束された状態で無理やり口を犯されると、魔族に対する隷属感情が刺激されていき、その表情が蕩けていく。 「んっ……はぁ……おちんちん、気持ち、いい……もっと、舐めさせ、てぇ……」 マイコニド1はイマラチオに観念し、その場に力なくヘタレ込んでしまう。
マイコニド_2:ということで、マイコニド1はPPダメージでHPを0にされ、そなたの奴隷と化した。
マイコニド_2:「お、お姉ちゃんっ!?」 マイコニドのもう一匹はそれに驚きを隠せず、そなたをきっと睨みつける。
マイコニド_2:「もう許さないんだからっ! 絶対にわたしの奴隷にしてやるんだから、覚悟してよね!」 と、マイコニド1の口に股間を押し付けているトトリの身体を引き剥がして、陵辱しようとするぞ。
トトリ:「ん、っは…ぁ…ふふ…ぅ、…大人しく、なったね……?…後で、たっぷり責任取らせてあげるから…♪……貴方も、…大人しくしてれば、酷いこと…しないであげるよ…♪」(にっこりと…しかしどこか蕩けた笑顔で見返して…1に射精をしてやらぬまま2に向き直り)
マイコニド_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
トトリ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[0,1] → 4 → 4 成功 → 1DP
トトリ:(どやっ)
マイコニド_2:くう……運の良い奴め。そちらであるぞ。
トトリ:5-2dr 「二人まとめて…これの責任取ってもらうからね…♪」 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[4,1] → 0 → 0 成功
マイコニド_2:陵辱でよいな?
トトリ:あ、うん。ごめんw
マイコニド_2:では抵抗だ。
マイコニド_2:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[1,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
マイコニド_2:……む、後少しであったのになー。
トトリ:危ない…と思ったけど「1」って「6」の裏側じゃない…w
マイコニド_2:「それはこっちの台詞なんだからっ! さっきからおちんちんぴくぴく震わせて、射精したいんでしょ? それなら、さっさと出しちゃえばいいのっ」
マイコニド_2:細かい事は言うでない。
マイコニド_2:ということで、こちらも陵辱を返すぞ。
トトリ:OK~
マイコニド_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
マイコニド_2:……振るわぬな。
マイコニド_2:そちらである。
トトリ:5-2dr 一応抵抗…しとこかな? ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[5,0] → 0 → 0 成功 → 1DP
マイコニド_2:危なかったな。
トトリ:5-2dr じゃあ、そのまま陵辱かしらね。「…うん、…だから、たっぷり射精して…責任とってもらいたいんだよ?」 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[5,0] → 0 → 0 成功 → 1DP
トトリ:DP…w
マイコニド_2:稼ぐな……。
マイコニド_2:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[2,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
マイコニド_2:妾も稼ぐな……。
トトリ:何気にお互い様。  わたしいつも共有メモにGMDPは書きこんでるw
マイコニド_2:「射精するのはあなたっ! びゅるびゅるさせて、堕としてあげるんだからっ」
マイコニド_2:共有メモか。よかろう
マイコニド_2:では、しつこく陵辱だ。
マイコニド_2:6-2dr 「いい加減大人しくしなさいっ」 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
トトリ:なんという意地の張り合いへたれ二人組。…マイコニド1ちゃんがよだれを垂らしてお預け喰らってるわ?w
トトリ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[0,1] → 4 → 4 成功 → 1DP
マイコニド_2:哀れな奴であるな>マイコニド1
トトリ:5-2dr 一発で落とされたものね…というか、お互い防御ダイスが回るわね…。誘惑してる余裕はないから陵辱…! ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[3,2] → 0 → 0 成功
マイコニド_2:5-2dr 誘惑して1ラウンドムダにしても良いのだぞー。抵抗 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[3,4] → -2 → 失敗
マイコニド_2:……あ。
トトリ:あ…w
マイコニド_2:来るがよい。
トトリ:「ふふふ、……これ、いいなぁ…。…ほら、わたしこんなでしょ?…キノコのくせに、こんな…胸、大きいなんてずるいよ。…だから、わたしのおちんちんで…お仕置きするね?」(にっこりと柔らかな…しかし、淫靡さも含んだ、白痴美とでもいうような笑顔。…その身体をまたぐようにして、柔らかそうな胸の谷間に無理矢理そのペニス化した股間を押し付け…ぐり、ぐりと左右にゆすって)「…は、ぁ…柔らかい…。…ロロナ先生も、大きかったけど…アーランドには、大きい人あんまり、いなかったなぁ…」(ふと、思い出して一瞬切なそうになるが…すぐにペニスからくる快楽に蕩けて強制的なパイズリを楽しんで)
マイコニド_2:うむ、先程と同じ理由で+4で良い。
トトリ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-9[5,4] → 1 → 1 成功
マイコニド_2:……チッ。
トトリ:うぁ…w
マイコニド_2:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[4,4] → -3 → 失敗
トトリ:……w
トトリ:10点。イッちゃえ♪
マイコニド_2:「ふぁっ……ちょ、ちょっと……そんな無理矢理……っ!」 戦いがしばらく続き、疲弊が出てきたのだろう。そこを突かれ、容易に押し倒されてしまう。 「っは……あ、あつ、ぅい……やだ……わたしの胸、溶かされちゃ……あんっ……」 胸の谷間に無理やり肉棒を捩じ込まれて、姉の口に対して、今度は胸を犯されると、ぐにゅりぐにゅりとその身体に見合わぬ巨乳がひしゃげ、変幻自在の快感を肉棒へ伝えていく。が、それ以上にマイコニド自身へのダメージが余程大きく……。 「あっ、ああ……そ、そんなにおっぱいすられたら、もう……我慢、できない……よぉっ……ひぁぁああああっ……!」 何度も胸の谷間を擦られて、マイコニド2も観念してしまう。
マイコニド_2:……ということで、そなたの勝利である。マイコニド1,2を奴隷として手に入れるぞ。
トトリ:このマイコニド、★はいくつー?
マイコニド_2:弱めてあるから★である。
トトリ:あ、やっぱり。じゃあ10DP?
マイコニド_2:そうなるな。
八月GM:2匹のマイコニドは、そなたの肉棒の魅力にやられて、快楽に打ち震えておる。
八月GM:戦闘は終了したが、奴隷としたし、そなたが満足するまでは肉棒は生えたままとして扱っても良いぞ。
トトリ:マイコニドを使って、という演出をして自慰で回復かしら
八月GM:自慰ではなく奉仕で良いのではないか?
八月GM:ダイスはそなたが振れば良い、というだけで。
トトリ:ん、…まぁ、奉仕してくれるならいいけど…モンスターも奉仕出来t……
トトリ:ダムンドが出来るんだから出来るか…w
八月GM:魔物に奉仕させておる魔族はよく居るらしいし、問題なかろう?
トトリ:というか、アルゼは奉仕したものね…w
八月GM:うむ……w
トトリ:ダイスだけでいいかしらね。
八月GM:それで構わぬぞ。
トトリ:攻6だっけ?
八月GM:6だな。
トトリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
トトリ:8点PP回復ー
トトリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
八月GM:心行くまで奉仕を楽しむがよい。その間に少し離れる。
トトリ:9点MP回復ー
トトリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
トトリ:……なんで全部DP獲得してんのよ…w
八月GM:……どれだけ稼ぐのだそなた
トトリ:純粋に6出たDPだけで…13点?
八月GM:十分であると判断したら言うがよい。
八月GM:クリティカルは出ておらぬのになぁ……w
トトリ:あ、うん。完全回復じゃないけどこれでいいよー
八月GM:それでは。
マイコニド_1:「はぁ……ご主人様のおちんちん……素敵v」 とすっかりそなたに従順になっておるマイコニドたちだが……。
マイコニド_1:あ、そなたが満足したら肉茸も引っ込んで状態異常を回復して良いからな。
マイコニド_1:別に付けたままでも構わぬけれど。
トトリ:っとと、そうね。
トトリ:4~5回射精してべとべとにしてあげた感じ…かしらw
マイコニド_2:「ん……んん……もっと、ご主人様の精液、欲しい……」 体中をべとべとにされつつ、まだ欲しておるようだがまぁ無視して良い。
八月GM:さて、事情聴取を行うのならば行なってもよいが。
トトリ:「…ところで……この森がなんか変、っていうか……通るダムンドとかが行方不明になるって話を聞いたんだけど…何か知らないかな?」  だいぶこちらは落ち着きを取り戻した感じ、かしらね
マイコニド_1:「あ、それは、わたしたちの仕業……ではあるんだけど……」
マイコニド_2:「でも、堕とした人間やダムンドたちは、ここには居ないの」
トトリ:「…けど?」
マイコニド_1:「ご主人様……じゃないや」 と言いつつ、トトリの足に擦り寄って 「前のご主人様の命令で、わたしたちは此処でそういうのを狩ってたの」
マイコニド_2:「この森で……マイコニドを繁殖させながら、ね」 反対側から、そなたの足に擦り寄るぞ。
トトリ:「…む。では、解決するためにはそこに行かないといけないのかな…。…乗りかかった船だし…案内してくれる?」
トトリ:二人の頭を撫でつつ。
マイコニド_1:「……ん、ご主人様の命令なら勿論案内はするわ」
マイコニド_2:「……うん、わたしたちだけを奴隷にしても、どんどん他のマイコニドも発生してきちゃうし、ね」
トトリ:「……ま、マイコニド畑、ってところ…?」
マイコニド_1:「そういうことね。……ふふっ、ご主人様、一杯おちんちん生やされたいって顔に書いてあるわ?」
マイコニド_1:ともあれ、そなたが素直に案内を受けるというのならば、次の場面へ行くぞ。
トトリ:「…そ、そんなことないよ!?」  いきましょー
八月GM:さてさて……そうしてそなたがマイコニド姉妹の案内の元にやってきたのは、森の奥にある、ひっそりとした洋館であった。
八月GM:烏が鳴きながら飛び回り、門や塀、壁などには蔓が巻き付いておるようないかにもといった様相の屋敷だ。
トトリ:「うわぁ…雰囲気あるねぇ…。あ、食虫植物だ。かわいー」  思わず庭の食虫植物を見て呟く。
八月GM:けたけたと嗤うように口をぱくぱくさせるぞ。>食虫植物
トトリ:「あははは♪かわいー」
マイコニド_1:「……ここ、ね。わ、わたしたち……あの人を裏切った形になるから、怒られたりしないかしら」 ぷるぷる震えつつ。
マイコニド_2:「ご主人様……わたしたちも行かなきゃ、駄目かなぁ?」
トトリ:「…あ…。入ってる?」(上が赤、下が白で中心にボタンが突いてるような闇の牢獄を差し出し/ぉ
八月GM:モンスターボールではないかw
トトリ:言っちゃだめ…!w
八月GM:闇の牢獄を持っておるのならば、その中で大人しくしておるが。あ、口出しはする。
トトリ:ということで闇の牢獄を開いて…w
八月GM:いけっ、マイコニド! するのか?
トトリ:…マイちゃんとコニたん?
八月GM:うん……名前はそなたの自由で良い。
八月GM:ともあれ、出すのならば二人とも出てくるぞ。
トトリ:…な、なんか微妙な反応…w  あ、いや、今まで出てたから入れたつもり。
八月GM:ん、了解だ。ではおなじみ(?)の音を立てて闇の牢獄に吸い込まれていく。
トトリ:ということで、ノックノーック、するわねw
八月GM:では、ノックしようと扉へ近づく為に門を潜ろうとすれば、門はひとりでにギィ……と開き、そなたが通れば同じく音を立てて閉まる。
トトリ:「あれ。誘われてるのかな…」素直に入っていきます。
八月GM:扉までは、問題なく辿りつける。両開きの大きな扉で、ドアノッカーも備えられておる。
トトリ:かこんかこーん
八月GM:それでノックすれば、門と同じく扉は勝手に開くぞ。
トトリ:もちろん素直に(ry
八月GM:さて……では扉をくぐれば大きなホールのような場所が広がる。
八月GM:赤い絨毯が敷かれ、正面には2階への階段。左右には通路が伸びているらしい。
トトリ:「ふわ……素敵なお屋敷ー」結構綺麗になってるのかな?辺りを見回しながら…
八月GM:うむ。掃除はかなり行き届いているらしい。埃ひとつ見当たらぬな。
八月GM:そなたが屋敷の中を見渡していると、2階から声が響いてくる。
八月GM:「あら、お客様?」 声の主は、マイコニドと似たような年頃の少女の声だ。
八月GM:こつこつと靴音を鳴らして、2階から降りて来る。
トトリ:「あ、はーい。お邪魔してますー。」
八月GM:「……ふふ、なーんて。本当は全部見ていたんだけど」 悪戯っぽく笑って階段を降りてきたのは、ミニスカートタイプの豪奢なワンピースドレスを身にまとった、15,6歳程の少女だ。その頭部からは2本の角、背中からは一対の皮膜の翼、そしてお尻の上の辺りからは可愛らしい先端がスペード方になった尻尾がついている。
トトリ:「……」 ちょっとだけ「図書館の主」に似てる気がして、警戒気味に視線を向けて「…じゃあ、なんで来たのか…わかってるんだよね?…この森を通りたい人が居て、困ってるの。…邪魔するの、やめてあげられない?」
アルシア:「ええ、全部見ていたわ。あなたが森に生えていた肉茸に興味津々だったのも、マイコニドたちと愉しそうに遊んで蕩けかけていたのも、ね」 くすくすと笑いながら、階段を降りきる。 「嫌よ。あの森は別に誰かの所有の土地という訳でもないの。あたしが自由に使ったって構わないでしょう?」
トトリ:「……ぁ、あう…。…そ、それはー…」(その上奉仕までさせて満足していた。それまで見られていたのを自覚すれば、かぁ…と顔を赤くして)「…で、でも迷惑してる人もいるし…。」
アルシア:「あたしがマイコニドに襲わせていたのは、基本的には人間やダムンドだけよ。そんなものが居なくなったって、誰も迷惑しないわ。また買えばいいだけの話なんだし」 す、とトトリの近くまでやってきて。 「……そんな事よりも、あんなに夢中になってしまうくらい好きなんでしょう? どう? 此処であたしの奴隷になって、もっと気持ち良い事をしたくはない?」
トトリ:「……」(うぐ、と少しだけ押し黙ってしまう。…人間やダムンドが「大した価値のないモノ」に見えてしまっている自分を否定することもできずにいて)「…それ、でも……どうにかしてほしい、って依頼を受けたんだから…わたしは、それを解決しないといけないんだよ」(だから、貴方を倒さないといけない、と杖を握り直して)
アルシア:「……ふふ、そういう責任感の強い子って大好きだわ。堕とした時の征服感もひとしおだし、奴隷としても優秀なのよね」 髪を片手でふわりと掻きあげて。 「黙って奴隷になってくれないというのは残念だけど、まぁ、楽しみがひとつ増えたとしましょう。何の躊躇もなく飛び込んで来たんだから覚悟――いえ、期待かしら。しているんでしょう?」 そう言うと、ぱちんと指を鳴らす。するとたちまち部屋の至る所から淫靡な空気が漏れ出して来て。
アルシア:自尊抵抗を目標値3でするがよいぞ。
トトリ:7-2dr 「ん…な、何…この…香り…?」 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[2,5] → 0 → 0 成功
トトリ:失敗…っ
アルシア:では、そなたがそれを吸ってしまうと、先程と同じ違和感が股間に生じる。
アルシア:3時間の間、自尊、体力、運動判定にそれぞれ-1のペナルティだ。
トトリ:く、やりかえされた…!w
アルシア:くふ、意趣返しである。
アルシア:「……ほらほら、何の抵抗もなしにまたお股におちんちんを生やしちゃって」
トトリ:[
トトリ:la
トトリ:「ぁ……ぅぁ……っ…」(先ほどよりも大きなモノが生えたのか…レオタード状の衣装の表面にくっきりと浮かび上がっていて。…シースルーの素材で作られたパニエ風の部分は、先ほど汚れてしまったためかマイコニドに預けているために先ほどよりも生えたのがよくわかり)
アルシア:「くす……生えたばっかりなのに、もう出したいって言ってるみたいじゃない」 ぺろり、と舌なめずりをして。 「それじゃ、調教と行きましょうか?」
アルシア:戦闘開始と行こうではないか。
トトリ:了解!
アルシア:こちらの先制であるな。
アルシア:手始めに誘惑といこう。
トトリ:そうね。…トトリもルカも運動5だし…大体先制されちゃう
アルシア:「……さぁて、どうやっていじめてあげようかしら」 トトリより幼い顔であるのに、ずっと妖艶な空気を漂わせながら近付き、その手を顎に当て、くい、と自分へ向けて下げる。 「……折角おちんちんが生えたんだし、やっぱりおちんちんを重点的にいじめて欲しいかしら? ……ふふっ、さっきもマイコニドたちに何度も何度も射精させられていたものね?」 顎を下へ向けると、背伸びをして口と口が触れてしまいそうな程近くで、トトリの目を見ながら囁く。もう片方の手は、レオタードの中で隆起した肉棒には触れず、その周りを焦らすように這い回って。
アルシア:RBは貰えるであろうか。
トトリ:+3、かな
アルシア:10-2dr では ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[4,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
トトリ:6-2dr 無理だよね! ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
アルシア:うむ、魅了6であるぞ。
トトリ:(勝手に項目追加してみる)
アルシア:うむ、そこに6と書いておくがよい。
トトリ:…ちむフラムが封じられたっ……!
アルシア:何、魅了を解除しようと無駄な努力してみても良いのだぞ?
トトリ:4-2dr 我慢できずに陵辱。  「ぁ、う…」(くらくら。自分よりも幼い容姿の相手に、ぞくりと興奮したのかそのまま…) ZettaiReido : (4-2DR) → 4-7[2,5] → -3 → 失敗
アルシア:7-2dr 一応抵抗をしておこう。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
アルシア:「……ふふっ、どうしたの? 身体に力が入らない?」 トトリよりも体格の小さい少女に軽々とあしらわれてしまう。
トトリ:「ふぁっ…」(押し倒そうとしたその力を受け流されて無防備におっととと、とばかりに身体が前に流れて
アルシア:ではこちらね。
アルシア:まずは手始めに調教から行かせてもらおうかしら。
トトリ:どうぞー
アルシア:「……あらあら」 トトリの様子を楽しげに眺めて、その身体を受け流すとそのまま背中に周り、どんと押して床に四つん這いにさせる。 「……召し物なんて、邪魔よね? 脱いでしまったらどう?」 そう言いながら、背中側からトトリに覆いかぶさり、スカートの中へと手を潜り込ませていく。レオタードを軽くずらすと、トトリに生えた肉棒がスカートの中で跳ね、それをぐっと細い手で掴む。 「マイコニドたちには、優しくされていたみたいだし、今度はおもいっきり激しくしてあげるわ……ふふっ♪」 囁きながら、強く肉棒を掴むとぐりぐりといくつもの指で先端を摘んで撫で回しては、全体を素早く扱くのを繰り返す。
アルシア:RBはいくつ貰える?
トトリ:souieba,
アルシア:ん?
トトリ:そういえば、オーガストはわたしと一緒であんまり心情は入らないね。+4かな
アルシア:入れていたら+5になって大変な事になっていたけどね。
トトリ:淫語、具体、行動、個人的
アルシア:まぁ、4も貰えれば十分。
アルシア:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[2,3] → 7 → 7 成功
アルシア:抵抗をどうぞ?
トトリ:12 ……
トトリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
トトリ:「…ふぁっ…」(力が入りきらない身体は、そのままあっさりと押し倒されてしまい。…四つん這いになった後に着衣をずらされれば…ぴくん、ぴくんと恥ずかしげに揺れるペニスが露出して。…それでも、若干もどかしそうに身体を揺らして…片手だけあげて、自ら纏っている着衣をずらして殆ど平らな胸を露出し、自ら乳首を摘まんで)「は、ぁ…や、ぁ…すご、ぃ……マイ、ちゃんたち…より、気持ちいい、よぅ……」(早くも潤んだ瞳は…切なそうに半開きにされた唇も相まって、相手からの快楽をより、求めているようで)   と、いうところで……受けロールと誘惑を重ねてみる。
アルシア:行動、具体、心情、個人的理由で+4をどうぞ。
トトリ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[0,4] → 6 → 6 成功 → 1DP
アルシア:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-1[1,0] → 7 → 7 成功 → 1DP
アルシア:ふふ、ごめんなさいね
トトリ:抵抗…された…!w
トトリ:(そういえば12PPダメージ忘れてた
アルシア:ちゃんと入れておきなさい。
アルシア:「……あは、もう、可愛くて夢中になっちゃいそう……♪」 そう言いつつも、トトリの淫らな様子に心を奪い切られるようなことはなく、変わらぬ態度を貫き通し
アルシア:それじゃ……次は陵辱を試させてもらおうかしら。
アルシア:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
アルシア:ん……いまいちだけど抵抗をどうぞ?
トトリ:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-5[5,0] → -1 → 失敗 → 1DP
アルシア:何だかんだ稼ぐわね……。
トトリ:失敗したけどDPゲットって、結構こう、複雑ね…w
アルシア:「……んー、そうね。このままだと、あなたすぐに射精しちゃいそうだし……」 言いながら、脱力しているトトリの身体を足蹴にして仰向けにさせて、その身体に覆いかぶさって、半脱ぎ状態の衣服を脱がしていく。 「それじゃ、これを着けてしまいましょうか?」 ブーツ以外の衣服を脱がしきると、懐から小さな金属製の輪を取り出して、それをトトリの肉棒へと装着する。調教の代わりに、射精禁止リングを装着するわ。
アルシア:装備中、調教・誘惑に対する抵抗-2の、発情・魅了回復不可、ね。
トトリ:あ、やっぱりきた…wこの上にさらに陵辱調教が入る?
アルシア:いや、調教の代わりにつける、だから多分これで手番が終わるはず。
トトリ:了解ー
アルシア:ということで、そちらね。
トトリ:「ん、ぁ……っくぅん…♪」(乳首を弄り始めていたせいか…あるいは魔人の身体になっているからか、脇腹を軽く蹴られたことに対して苦痛ではなく快楽のうめきと共にごろりと転がって。…ブーツだけに太股にレオタードが絡みついていると言うだけの状態のまま、唇の端からよだれをとろりと溢して)「…ぇ、ぅ……?…これ、なに……?」(ふたなりになることも初めて。かつ、先ほどのマイコニドには遠慮なく射精できたからか、射精禁止リングの恐ろしさを理解していないようで…はしたなく僅かに腰を揺すって「早く、もっと早く気持ちよくして…」とばかりに誘い)  もう一度誘惑。
アルシア:ん、先程と同じで+4で構わないわ。
トトリ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[2,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
アルシア:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[2,2] → 4 → 4 成功
アルシア:……流石に無理。
トトリ:こっちよりもきっついのかかった…w
アルシア:「ふふっ……本当に可愛いんだから♪ そんな顔されると、もっと苛めたくなっちゃうじゃない……」 覆いかぶさったまま、トトリの痴態にぞくぞくと嗜虐心をそそられてぺろりと舌なめずりする。
アルシア:それじゃ、調教ね。
アルシア:「あは……あたしのおちんちんも、もうあなたのせいでカチカチ♪」 そう言うと、ワンピースドレスのミニスカートの下には何も身に着けていないのか、反り上がった肉棒が内側からスカート部分の黒い布を持ち上げる。 「っは……あたしも、もう我慢出来ないかもしれないわ」 スカートを託し上げて、秘部と肉棒を露わにすると、妖しい笑みを浮かべながら、トトリの腹部へと跨り、きゅっと足を閉じる。トトリの腹部には熱く堅い肉棒が、トトリの肉棒は柔らかい太腿に挟まれて、それらが蠢き、肉棒と腹部を擦っていく。「んっ……はぁ……♪ あなたの肌、とっても柔らかい……。射精で汚したら、とぉっても心地よいんでしょうねぇ……」 荒い呼吸をして、先走りを迸らせながら、どんどん速度をあげていく。 
アルシア:こんな所でお願いね。
トトリ:行動、具体、淫語、個人的で+4
アルシア:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-3[1,2] → 9 → 9 成功
アルシア:抵抗どうぞ。
トトリ:6-2dr 抵抗させる気がない!w ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
トトリ:あっ。
アルシア:……してるじゃない。
アルシア:それじゃ、追加行動をどうぞ?
トトリ:抵抗のクリティカルは追加しかないものね…w
アルシア:そういうこと。
トトリ:「は、っぁ……すご、わ、わたし…こっちのほうが、いい、かなっ……」(自分と同じモノが…否、おそらく相手の方はもともと天然で生えているものだろうか。…それに思わず視線を奪われ、ごくりと喉を鳴らしてしまい…欲しい、もっと欲しい、という意志を込めて僅かに腰を揺らして)「は、ぁ…ね、ぇ…貴方、…の、お名前、何……?…おちん、ちん…すごい、熱くて、気持ちいい、よ…ふ、ぅ…ぁ、…っ…」(腰を器用にくねらせて…互いの太股から位置をずらし、お互いのペニス同士がこすれ合うようにしてしまい。…それが、射精封じのリングのせいで余計に苦しくなるのも知らずに…)   ということで、調教かな
アルシア:行動、具体、心情、淫語で+4をどうぞ。
トトリ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-1[1,0] → 9 → 9 成功 → 1DP
アルシア:……あぶな。
アルシア:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[4,2] → 2 → 2 成功
アルシア:10点もらって……と。
トトリ:じゃ、さらにそのまま…
トトリ:受けロールする?
アルシア:ううん、まとめてでいいわ。
トトリ:「あはぁ……すごい、擦れるの、気持ちいい…これ、が…おちんちん、おちんちんの…気持ち、よさ、っぁ…!」(もう、完全にふたなりペニスの虜になってしまったのだろうか。…片手は自分の平らな胸の、しかししっかりと豆のように尖って自己主張をしている乳首を弄り…緩んだ笑みを浮かべながら腰をかくかくと揺らして兜合わせを続けて。…カリ首が擦れる、竿がぬめる、…鈴口の裏側の、感覚が敏感な場所がぶつかる。…どれもこれも初めての快楽が快楽を呼び、腰の動きも激しくなってくれば…時折、先端がにゅるっと秘所を擦り上げてあわや挿入、という状態になることが何度も起きて)  では続けて自ターン調教
アルシア:行動、具体、淫語で+3をどうぞ。
トトリ:9-2dr く、減らされた?!w ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[1,2] → 6 → 6 成功
アルシア:8-2dr 出目いいわね。 ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[2,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
アルシア:……くっ
トトリ:同値は振り……は、PvPでプレイヤーフレンドリーか…w
アルシア:うん。
アルシア:「は……ぁあっ♪ ……っぁ、なた……本当、いいからだ、してるわ……」 素股をかわされて擦り付けられるペニス、思わぬ反撃によって大きく身を仰け反らせて感じてしまう。 「……ふふっ、あたしの名前はアルシア、よ。……あなたの名前も、教えてくれる?」
トトリ:「……トトゥーリア・ヘルモルト…!…トトリ、って呼ばれて、んっ…」
アルシア:「……トトゥーリア、トトリ……いい名前ね。……ふふっ、本気であなたが欲しくなっちゃった。此処から先は、もっと激しくさせてもらうわね」
アルシア:それじゃ、調教行くわ。
アルシア:「……っは、ぁ……」 トトリの腿に手をついて、名残惜しそうに身体を起こす。目を細めて、トトリの肉棒に物欲しそうな視線を向けながら立ち上がり、履いていたブーツを片側脱ぎ捨てる。ブーツの中からは、少し蒸れた黒いハイソックスに包まれた細い足が出て来て。 「ふふっ……今度は踏んであげる♪」 先走りに塗れたトトリの肉棒をにちゃぁ……と粘着く音を立てながらぐにぐにと踏みつけ、慣らしていく。しばらく踏み続けてから、粘糸を引く足を下へと下げて、肉棒を親指と人差し指の間に挟み、踵は秘部へと宛てがう。 「……あはっ♪ びくびくしちゃって……v」 心底愉快そうに肉棒を擦り、同時にぐっと踵で秘部を押していって。「……さらに、こっちも、ね」 その腰から伸びた長い尻尾を、トトリのお尻の割れ目へと伸ばしていって、先端のスペード状の部分で、つんつんとアナルをつつき、3箇所を同時に刺激する。
アルシア:こんなところで。
トトリ:行動、具体、…個人的1?
トトリ:で、+3か
アルシア:11-2dr よいしょ。 ZettaiReido : (11-2DR) → 11-6[3,3] → 5 → 5 成功
トトリ:6-2dr と言っても…やっぱり抵抗の目は殆どないわけで…w ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
アルシア:11点どうぞ。
トトリ:「ふ、っぅ……ぁぁ♪おし、りぃ…っ…く、っぅん…おちんちんも、…あそこも、全部、…よくってぇ……!…ぁ、っぁ…!?」(びくん、びくん。…何度か跳ねたペニスは、確実に絶頂、射精の反応を示した。…それなのに、先から何も出ない…というより、達したのに満足感を得られない。そんな状態に驚いたような声をあげてしまい)「ふぁぁ…う、ぁ…な、なに、これ…おちんちん、あつ、い…びくびく、…してるのに、出ないなんて…!…ぁ、っぁ…!」(踏みつけられて射精しそうになっている、その屈辱感を覆い隠してなお有り余る射精できないことへの渇望。…思わず相手のペニスに手を伸ばして握り締め扱きながら…リングを外して、と哀願し)  調教…調教?w
アルシア:別に奉仕にしてくれても良かったけど。とりあえず、+4をどうぞ。
トトリ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[0,4] → 6 → 6 成功 → 1DP
アルシア:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[1,1] → 6 → 6 成功
アルシア:……ま、また?
トトリ:なんか6が出てない方が少なく感じてきた…
アルシア:……ね。
アルシア:「っは……ぅ、んっ……! ……あは、あたしはいつでも好きなときに射精出来るけど、あなたは出来ない。……苦しい?」 肉棒を扱かれて、快感に震えながらもトトリを見下ろしながらそう言い放って。
トトリ:「ん、っはぁ…ぅ、…っ…」(こくこくと頷いて。…リングの影響か、一回り大きくなったようにも…見える?
アルシア:それじゃ、調教行くわね。
アルシア:「……くすっ、外して欲しいのなら、ちゃぁんとお願いしないとね?」 トトリの足の間に座り込んで、指先でトトリの肉棒の先端を押して、ぐりぐりと大きく回転させる。 「……おちんちんから、びゅるびゅるって精液を一杯吐き出したいんでしょう? このリングを外せるのは、あたしだけ。お願い出来たら、外してあ・げ・るv」 にんまりと意地悪げな笑みを浮かべて、自身も快楽に堕ちそうになっていることなど微塵も感じさせずに、勝ちを確信し、支配欲に満たされたような表情でトトリの顔を見る。 「……おちんちんからリングを外して、だらしなく射精させてください、っておねだりできたのなら、代わりに首輪を着けてあげるわ。あたしの奴隷になるっていう証……♪」 空いた手の人差し指に首輪を通し、くるくると見せつけるように回す。 「……さ、言ってみて?」 そう言うと、指先で刺激していたペニスにぱくりと食いついて、上目遣いで見ながら、舌先でちろちろと鈴口を刺激して。
アルシア:いくつ貰えるかしら。
トトリ:淫語、具体、行動、…個人的+2?w
アルシア:……弱点多いのねw
アルシア:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-9[4,5] → 4 → 4 成功
アルシア:……あぶな。
トトリ:……+5与えてそれ…って…w
トトリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
トトリ:くはぅ!ww
アルシア:ここで……w
アルシア:それじゃあ、遠慮なくダメージ2倍を選ばせてもらっちゃおうかしら。
トトリ:「は、はず、外してっ……アルシア、…あるしあぁ…ううん、…あるしあ、さまぁっ…!」(勝ち誇るように見降ろされれば、ぞくん。…心の中の鍵がパキンと砕けたような音がした、ような気がする。…握りしめていた手も緩み、脚を大きく開いて…顔の両側に手をおろして、服従のポーズ…に似たような形へと変わる。…脚を開いたときにまだ腰に下げていたモン……闇の牢獄がコロコロと床を転がって、たまたま中央のボタンがカチリと押されてしまったようで…ぽふんっ、とマイとコニが外に出てしまい。しかし、それにも気付かず…あるいは気付いていて見せつけようとしているのか)「ぁ、ぁv…ぁぁっぁ…くび、わ…くびわ、ください、首輪付けて、びゅー、びゅー…トトリの、恥ずかしい、女の子の、おちんちんから…しゃせー、させ、て…くださ、い…v」(完全に快楽に堕ちきった顔をし、両手を相手に伸ばして…「ぁー…v」と言うようなうめき声を上げながらおねだりをして)
トトリ:魔奴隷使ってもアウト…w
アルシア:散々人の事を受け受けなんて言うから……w
トトリ:別にわたしが負けてもオーガストが受けな事実は変わらない…w
アルシア:「……くすっ、堕ちたみたいね」 様付けで自身の名を呼ばれて、自尊心と征服欲に満たされてぞくぞくと身悶える。 「丁度観客もできたみたいだし、あなたの淫らな姿……たぁっぷり見てもらいなさい? ……ふふっ、これからはあなた、さっきまで奉仕してもらっていた彼女たちにさえ調教されちゃうのよ? ……でも、それが嬉しいのよね?」 言いながらトトリに覆いかぶさって、口にちゅ、と啄むようなキスを落としながら、首輪を装着していく。かちゃり……と音が立てられると、そこで服従の儀式は成り……。 「……それじゃあ、おねだりもきちんとできたし、こっちは外してあげる。……ちゃあんと、自分がいまどんな事をされて、何をしているのかを言いながら射精するのよ? そうじゃないと、また途中でこれを着けて止めてあげちゃうから♪」 身体を擦りつけながらトトリの股間へと移動して、焦らすようにゆっくりとリングを上下させながら、最後にじゅぽっと先走りと混ざる音を立てて外す。
トトリ:「はぁ、ぁぁ…んっ…く、ふ…ぁぁ、ぁっv…きも、ちいい、ならぁ…♪」(あの子たちに踏まれることすら悪くはない。…そんな気すらしてくる。…気の迷いかも知れなくとも、その気の迷いすら興奮の糧として…かく、かくと腰を揺すり、快楽を求め。…口づけを落とされれば自然と腕を相手の首筋に絡め、離れられないようにして何度も口づけをねだり)「…ぁ、ぁ…は、っぁ…んぁぁ…!と、トトリ、はぁ…アルシアさま、に…しごかれて、きもちよくさせられて…ぇ……っ…マイちゃん、と…コニちゃん、に…見守られ、ながら…イキ、イキ、イキ果てる、の…みて、もら、っぁ…ぁぁ…い、…ま、すっぅ……ふぁぁぁぁ……———!!!」(最後は声にならない声をあげて深く、深く…意識が飛び果てるほどの絶頂に達しながら、何度かの射精封じにより熟成された、肉茸とは違う魔法による変化での…ある意味これが本当の精通としての濃厚な精液がまっすぐ高く噴きあがっていって
アルシア:「あははははっ! 凄いわトトリ……あたしでもこんな量の射精したことないわ……♪」 眼の前の少女の堕落っぷりに、言いようもない程嗜虐心を高められて。 「……ぁあ、あなたの情けない姿、見ているだけでイっちゃいそう……v」 両手で自身の身体を抱いてぶるりと震えると、股間の肉槍からは先走りが射精のごとく迸る。 「……ふふ、まだ続くのねぇ……。……折角だから、トトリのおまんこも一緒に弄ってあげる。ずっと弄ってあげていなかったから、寂しいでしょ?」 自身が軽い射精を終えた後にもまだトトリの射精が続いているのを見て、その肉棒へとそっと手を沿える。射精途中の敏感な肉棒をぎゅっと搾って、内部の全てを吐き出させるようにしながら、同時にもう片手でトトリの秘所へと手を伸ばし、ぐっと指を挿入して内部で指を折り曲げたり伸ばしたりを繰り返し、快感を送り込んでいく。
トトリ:「ふ、ぇ……」(一瞬、意識は飛んでいた。…目の前が真っ白になるような快楽に、びくん、びくんと何度かに分かれて精液が噴きあがり…そしてそれが終わってももちろん、生えているのが消えはしないが…)「…ぁ、っぁ…んぁ…は…」(本物の射精は想像以上に体力を奪ったようで、先ほどまでに比べればその声の調子は弱い。…が、しかし膣内は貪欲に欲しがっているようにうごめき、襞が一枚一枚絡みつくように…アルシアのモノを受け入れていく。…もっと。もっと、早く。…声や言葉よりも明確に、名器たる膣内は指を飲み込もうとして行って)
アルシア:「……ふふ、気絶している時間なんてないわよ? これからずぅっとあなたはあたしやこのマイコニドたちにイかせ続けられるんだから……v」 絡みつく襞をひとつひとつ擦っていくかのように、指を奥深くまで挿入してから一度引きぬく。「……あなた、自分のだらしない姿を見られるのが好きみたいだし、あたしもあなたみたいな可愛い奴隷を自慢したいから、今度一緒に街にも連れていってあげるわ。でもまずは、もっともっとあたしに尽くす気になるように、あと10回はイかせてあげるわね……♪」 そう言って、敢えてトトリの名器に肉棒を挿入することはなく、今度は口を近付けていって。
アルシア:――と、セッション自体はこのあたりで区切っておきましょうか。
トトリ:ん、了解。…この後はトトリはどうなるの?w
八月GM:ソウルは……えーと、一応トトリなんて可愛い奴隷が手に入ったものだから、満足して一度マイコニド騒動は収まるであろうが……。
八月GM:どうされたい?
八月GM:しばらく飼われたいというのならばそれで良いし、都合が悪いのならば奴隷市場に売られた扱いになっても良い。
トトリ:そこは決めるのは貴方次第よw
八月GM:では、しばらく飼う方向で行こう。
トトリ:了解ー。
八月GM:騒動は収まったとはいえ、報酬をもらいに行く身体はないからな。ソウルはなしとして。
八月GM:魔物DPはマイコニド★を2匹奴隷化させた故に10か。
トトリ:ん、残念。8だけでももらえるのかと(ぇ)  あぁ、10点は加算済みよ。
トトリ:PCが取得したDPは33点。
八月GM:じゃあアルシアからのお小遣いとして5ソウルはやろう。
トトリ:わーい。
八月GM:……ええと、GMDPはどのように算出するのであったか。
トトリ:16点と8点?で24点かな
八月GM:一人相手ならばPCの取得/2+GMのダイスでよいか。
トトリ:魔人には敗北してるんだし追加のDPもなければ、それで終わりw
トトリ:(こくこく
八月GM:オーケーだ。では妾は24点を貰っておこう。
八月GM:では、一度セッションはこれにて終了とする。お疲れ様であった。
トトリ:…DP出したなぁ…
トトリ:23点…
どどんとふ:「八月GM」の録画が終了しました。